文化行政のドラマトゥルギー|林立騎氏インタビュー
那覇文化芸術劇場なはーとの林立騎さんに、文化行政の専門性と、行政と文化芸術の共創のあり方を伺いました。聞き手・編集も自分で担当しています。
台東区議会議員
文化芸術の知見を生かし、
一人ひとりの選択が尊重される台東区を目指します。
区議会本会議での一般質問
こんにちは、大貫はなこです。
台東区は、上野や浅草を有する東京都屈指の歴史と伝統のある区ですが、2024年には人口増加率が全国1位となったように、新しく住まわれる方の増加も著しい自治体です。
近年、社会包摂という言葉によって、人と社会を結ぶ役割がアートに期待されています。私自身の文化芸術への知見を生かし、昔から住まわれている方も、新しく居住された方も、誰一人取り残さない政治を目指して日々活動しています。
文化、教育、福祉、まちづくりを横断する視点を大切にしながら、一つひとつの提言を着実に前へ進めてまいります。
台東区議会議員大貫はなこ
1991年生まれ、広島県出身。東京藝術大学美術学部芸術学科卒業。藝大在学中は文学座や平田オリザ氏の私塾・無隣館で演劇を学ぶ。新卒で株式会社早川書房に入社し、演劇専門誌『悲劇喜劇』の編集に従事。社会人学生として、東京大学大学院人文社会系研究科修士課程(文化資源学研究専攻)に在学中。2023年4月より台東区議会議員。蔵前在住。
くわしいプロフィール・略歴noteでは文化政策に関わる方との対談記事を掲載しています。
那覇文化芸術劇場なはーとの林立騎さんに、文化行政の専門性と、行政と文化芸術の共創のあり方を伺いました。聞き手・編集も自分で担当しています。
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